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学生懸賞論文表彰式を開催しました!

2019.3.8(金)経済学部
  3月4日(月)、岡本キャンパス523教室にて、2018年度「甲南大学経済学会学生懸賞論文」表彰式兼発表会が行われました。
 
 
  本年度の学生懸賞論文には、計6編の応募があり、1編の論文が特賞に、2編が佳作に選ばれました。また、受賞には至らなかったものの、『経済学 学生論集』に掲載されることとなった論文も1編あり、それらの研究発表が行われたのですが、いずれもレベルの高い発表であったため、フロアの先生方からは、研究内容を改善するための愛のあるコメント・質問が多数寄せられました。
  発表者の皆様、おめでとうございます&お疲れ様でした。(経済学部准教授 林健太)
 

2018年度「甲南大学経済学会学生懸賞論文」審査結果
【特賞】
横井拓登他9名(市野ゼミナール)「労働法の知識が残業を変える」
【佳作】
下田吉輝(中島ゼミナール)「日本の量的緩和政策の効果の検証-2013~2018年の分析-」
中島竜太(青木ゼミナール)「プレミアリーグの成長要因とJリーグの今後」
【掲載論文】
花木凌(寺尾ゼミナール)「マークポイント方式による持続的なフードバンク活動の実現」
 
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