学部・学科 FACULTY & DEPARTMENT

DEPARTMENT OF MANAGEMENT

マネジメント創造学科

自ら考え行動する力が、真に役立つ「実力」になる。

学びの中心は半期単位のプロジェクト型学習。

実践的なプロジェクト型学習、理論と実践のハイブリッド、グローバル社会に対応した英語学習
  1. POINT 014領域・約40のプロジェクト科目を展開。実社会とつながるプロジェクト型学習

    パブリック研究プロジェクト、グローバル研究プロジェクト、ビジネス研究プロジェクト、超領域研究プロジェクト

  2. POINT 02「グローバル社会を生き抜く力」を育てる2コースを設置

    【マネジメントコース】 プロジェクト型学習やフィールドワークで、グローバルな実践力を学ぶ 【特別留学コース】 経済・経営を英語で学ぶ1年間のアカデミック留学で行動力を培う

  3. POINT 03経済、経営を中心に現代社会を幅広く学ぶ

    経済、経営戦略、マーケティング、会計、ファイナンス、組織、環境、公共政策、IT、など

  4. POINT 04英語でのディスカッションやプレゼンテーションにより、実践的に英語を学ぶ

    1年次、マネジメントコースは週5回、特別留学コースは週10回、ネイティブ教師による英語授業が必修

ゼミナール紹介SEMINARS

テーマ 教員
会計情報を用いた企業分析 伊藤 健顕
マーケティング・リサーチの実践 林 美玉
「地方創成☆政策アイデアコンテスト」へ参加 倉本 宜史
ケースと理論で学ぶイノベーションマネジメント 高 永才
グローバルとGlobal 佐伯 邦夫
経済と社会 佐藤 治正
環境と経済 島本 憲一
The Beer Industry ジョーンズブレント
国際経済入門 杉本 喜美子
ITの基礎知識の習得とプログラミング処理の自動化 谷口 るり子
リテラシーとしての自然科学(物理科学篇) 寺内 衛
ケースで学ぶコーポレートファイナンス 中村 聡一
European Cinema after 1945 パーマーロジャー
グローバリゼーション、そして「戦争と平和」 広渡 潔
日本の職場改革-いきいきと働くために- ボイルズコリン
日本の若者の雇用問題 前田 正子
日本の思想を学びながら、日本の風土や歴史に即した社会発展のあり方を探る 真崎 克彦
データで学ぶマクロ経済学 木成 勇介
RICHARDSON Ryan A.

PICKUP! CUBE English 特別留学コース

留学先とおなじ環境の授業で、
高い語学力を身につけてから留学。

留学準備としての英語教育を統括していますが、目的は留学先でのアカデミック授業で単位を取得する力をつけることです。授業は、英語を母国語とする常勤教員のもと徹底した少人数教育をおこなうという留学先とおなじ環境。このため、上位学生は現地学生に引けを取らないレポート力、資料読解力を身につけて旅立ちます。

卒業論文のテーマを紹介GRADUATION THESES

  • - 日本でフェアトレード商品を普及させていくには
  • - セレクトショップにおける利益とオリジナル商品比率との関連性
  • - 為替変動が企業の活動に影響するプロセス
  • - ドミナント戦略とフランチャイジーの利益構造
  • - 農業経営力の必要性
  • - 道路サービス施設を活かした過疎地域活性化
  • - 高級路線菓子の心理的購入要因

私が学びで成長した理由STUDENT VOICE

「学部の雰囲気、仲間、すべてがやる気にさせる。」

高校時代までのように勉強をやらされるのではなく、ここではむしろ自分から進んで学びたくなる。勉強嫌いだった自分が、勉強を楽しんでいることに驚きです。

「自分の考えや行動を変えてくれた1年間の留学。」

アメリカ留学で学んだのは、自ら考え行動することの大切さ。なにごとも積極的な海外の学生に接して、これからの自分になにが必要かを考える機会になりました。

「つねに本質を見極めようとする姿勢が身についた。」

日々のディスカッションで身についたのは、良い意味での批判的な視点。情報があふれる現代社会で、誤った情報に惑わされず自分の考えを持てるようになりました。

「この社会を『おもしろい』と感じるようになった。」

「学ぶ」「考える」「行動する」ことを繰り返すなかで、さまざまな社会のものごとにおもしろさを実感。だからもっと「世界とつながりたい」と思うようになりました。

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